茨城の婚活男性へ!年下女性にアピールするときの注意点・その心理を解説。

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茨城の婚活男性へ!年下女性にアピールするときの注意点・その心理を解説。

茨城の婚活男性へ!年下女性にアピールするときの注意点・その心理を解説。

こんにちは!サムシング・ブルー篠藤です。

婚活をしていて気になった女性がかなり年下だった場合、気を使いますよね。
不安にさせない、楽しませたいがためにしたことが、かえってマイナスに働いてしまうかもしれません。

今回は、注意が必要な3つのアピールをご紹介します。

■頼れる年上の男アピール

女性の話や悩みを聞いているとき、説教じみたことを言ってしまったり本気でアドバイスしすぎてしまったりしていませんか。

女性が会話において重視しているのは、問題解決ではなく共感です。
上司ではないのですから、相手の女性がこの会話で心を開いているかどうかに重点をおきましょう。

心を開いている場合は、女性の方がよく話してすれるはずです。男性側の話が多く、女性の反応が良くないときは女性はつまらないと思っています。

話を聴いてくれる人=私を理解してくれる人=信頼のおける人、という方程式が成り立ちます。

■おじさんアピール

ユーモアのつもりで世代ギャップを感じた話や、自分の見た目(薄毛や太ってきたことなど)をネタにしていても、女性に余計に気を使わせてしまうこともあります。

特に見た目という自分ではどうしようもないようなことを冗談のネタにして、笑うことに抵抗のある女性は多いです。

■若い子の流行をわかっているアピール

相手の女性に合わせようと流行の話をしてしまうのも場合によっては要注意です。

最近はテレビ離れが進んでおり、みんなが同じ流行を追うことは少なくなってきています。
「若い女の子」とひとくくりにされてしまうことで、自分を見てもらえていないように感じる女性もいるのではないでしょうか。

■まとめ

これらのアピールは、「歳の差」という問題を解決しようと、必死になりすぎるあまりに、やってしまいがちです。

一緒にいて楽しい、安心するという関係を築くことができれば、歳の差は大きな問題ではなくなるでしょう。

サムシング・ブルーではひとりひとりに合わせた婚活をご提案し、ご成婚まで導いております。

0120-39-11150(サンキューいいご縁)篠藤